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    <title>無料！プログラミング実践勉強会</title>
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    <description>このブログは、メルマガ「無料！プログラミング実践勉強会」のバックナンバーを公開しています。初心者がプログラミングを学ぶチャンスです。</description>
    <language>ja</language>
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    <itunes:author>プログラミング実践勉強会</itunes:author>
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      <link>http://pg.pgtop.net/article/446035507.html</link>
      <title>第16号 UnityでスマホやPCのゲームを作る。</title>
      <pubDate>Wed, 18 Jan 2017 10:34:19 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2017/01/18 第16号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。■第16号 UnityでスマホやPCのゲームを作る。ここ数年、格安SIMフリーの普及で、スマートフォンが手軽に持てるようになりましたね。データ通信だけだと、なんと月500円くらいから。通話プランでも千円台からあります。スマホ..</description>
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2017/01/18 第16号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

■第16号 UnityでスマホやPCのゲームを作る。

ここ数年、格安SIMフリーの普及で、
スマートフォンが手軽に持てるようになりましたね。

データ通信だけだと、なんと月500円くらいから。

通話プランでも千円台からあります。

スマホ本体も、Android入門機なら1万円前後で手に入ります。

スマートフォンは小さなパソコンとも言えます。

これだけ普及すると、もはや誰でもスマホのプログラミングができる環境が
整ったと言っていいでしょう。

そのため、AndroidやiPhoneなどのスマホ向けのお役立ちアプリ、
またはゲームの開発が流行っていますよね。

以前から「プログラミング実践勉強会で何を学びたい？」というアンケートの
回答に、スマホアプリというものがありました。

例えば、ゲームエンジンで有名なUnityを使うと、
本格的なゲームアプリを作ることができます。

プログラミング言語には、初心者でも馴染みのあるJavaScriptが使えますし。

しかも、一度プログラミングすれば、
Unityがいろんなプラットフォームに対応したファイルを自動的にビルドして
くれるという優れものです。

AndroidやiPhoneなどのスマホはもちろん、
パソコンならWindows、macOS、Linuxでも動きます。

また、ウェブブラウザやPlayStation、Xbox、Wiiなどのゲーム機用のアプリも
同時に作れてしまうんです。

プログラマーは、アイデアやプログラミングに集中できるのがメリットです。

そして私が一番面白いと思ったのは、
VR(バーチャルリアリティー)やAR(拡張現実)に対応したアプリが作れてしまう
ことです。

VRゴーグルを使うことで、スマホやPCの中の臨場感のある世界を体験、
作り出すことができるのですから。


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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。


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            <category>第16号 Unityでゲームを作る</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
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                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/432666104.html</link>
      <title>第15号 第3期 Baseでの業務系システム開発の進捗状況 その4</title>
      <pubDate>Sun, 17 Jan 2016 12:50:54 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2016/01/17 第15号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・第3期 Baseでの業務系システム開発の進捗状況 その4■第3期 Baseでの業務系システム開発の進捗状況 その4第3期のテーマは、「業務系システム開発」です。課題は、スーパーのレシート(領収書)を参考に、販売伝票のデータ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
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2016/01/17 第15号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・第3期 Baseでの業務系システム開発の進捗状況 その4


■第3期 Baseでの業務系システム開発の進捗状況 その4

第3期のテーマは、「業務系システム開発」です。

課題は、スーパーのレシート(領収書)を参考に、
販売伝票のデータベースを作成することです。

開発環境となるデータベースには、
OpenOffice.org の Base を使っています。

やってみて分かったことですが、Microsoft社のAccessなら簡単に出来ることが、
Baseだと、かなり工夫が必要なことがあります。

例えば、Accessならフォームの機能だけで簡単にできる処理が、

Baseだとプログラミングが必要になることがあります。

また、複雑なクエリーでは、データの追加や削除ができないなど。

Baseは無料で使えるデータベースなのでありがたいのですが、
それなりに開発の手間がかかるわけです。

Accessの数倍は手間がかかる印象。

そんな開発環境ですが、第3期で唯一残った受講生が、今も頑張っています。

時間は相当かかっていますが、スキルは着実にレベルアップしていますよ。

始めた頃はシステム開発初心者でしたが、

今では問題点を指摘すると、

ご自身で考え、情報を収集し、システムを改良することが出来るようになっています。

ということは、テーブル設計をはじめ、
Baseでのマクロ、OpenOffice.org Basicを使ったプログラミング、
クエリーやSQL文の知識も身に付いているわけです。

諦めずに続けたからこそ、ここまで上達したのです。

「もうちょっとで完成！」というところまで来ています。

あとほんの一歩です！

ここを乗り越えれば、今後はもうご自身でシステム開発できるはずです。

頑張りましょう。

この第3期プログラミング実践勉強会の内容は、ブログで公開します。
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ブログの内容を辿れば、同じようなシステムが作れるようになります。


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            <category>第15号 業務系システム開発の進捗状況 その4</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
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                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/412219881.html</link>
      <title>第14号 第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その3</title>
      <pubDate>Mon, 12 Jan 2015 13:52:47 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2015/01/12 第14号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その3■第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その3第3期のテーマは、「業務系システム開発」です。OpenOffice.org の Base というデータベースを使って、業務系..</description>
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2015/01/12 第14号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その3


■第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その3

第3期のテーマは、「業務系システム開発」です。

OpenOffice.org の Base というデータベースを使って、業務系システムを
開発しています。

課題は、スーパーのレシート(領収書)を参考に、
販売伝票のデータベースを作成することです。

BaseはAccessと比較すると、機能的にまだまだ不便なところがあります。

開発者がある程度は工夫しないと、思うようなシステムが作れないのです。

Accessなら、初心者でもすぐに作れるものが、Baseだと手間がかかるわけです。

そんな中、第3期で一人だけ残った受講生が、今も頑張って作っています。

・基になっているスーパーの領収書
http://pgs3.up.seesaa.net/image/receipt.jpeg

・2013/07/31の段階
http://pgs3.up.seesaa.net/image/den.gif

・2015/01/12現時点
http://pgs3.up.seesaa.net/image/denpyo-02.gif

時間はかかりましたが、着実に進んでいます。

フォームの画面を比較してもらえれば、一目瞭然です。

・各項目が、コンボボックスで選択できるようになった。
・明細の商品、入金方法も、コンボボックスで選択できるようになった。
・明細フォームは、入力用と計算用を分けた。
・ラベルに各集計結果が表示できるようになった。
・電子マネーの残額が表示できるようになった。
・ポイント計算と付与ができるようになった。

細かい改善点は、他にもあります。

このような機能を実現するには、

Baseでは、マクロによるプログラミングが必要です。

クエリーやSQL文の知識も欠かせません。

つまり受講生は、OpenOffice.org Basicを使ったプログラミングも、
ある程度は出来るようになったということです。

諦めずに続けたからこそ、ここまで上達したのです。

もうちょっとでフォームは完成、というところまで来ています。

あと一歩です！

この第3期プログラミング実践勉強会の内容は、ブログで公開します。
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ブログの内容を辿れば、同じようなシステムが作れるようになります。


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バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。


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            <category>第14号 第3期プログラミングの進捗状況 その3</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,pgweb/412219881</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/370774538.html</link>
      <title>第13号 第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その2</title>
      <pubDate>Wed, 31 Jul 2013 21:46:40 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2013/07/31 第13号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その2■第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その2第3期のテーマは、「業務系システム開発」です。OpenOffice.org の Base というデータベースを使って、業務系..</description>
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その2


■第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その2

第3期のテーマは、「業務系システム開発」です。

OpenOffice.org の Base というデータベースを使って、業務系システムを
開発しています。

OpenOffice.orgは、オープンソースで、誰でも無料で使えます。

残念ながら、途中で参加しなくなった受講生も出て、現在は一人が頑張ってい
ます。

やる気のある受講生がいる限りは、最後まで続けます。

現在は、某大手スーパーのレシート(領収書)を参考に、
どうやってデータベースにするのか？
販売管理システムを作るには？
に挑戦しています。

・基になっている領収書
http://pgs3.up.seesaa.net/image/receipt.jpeg

今はテーブルから、フォームを作成している段階です。

・販売伝票 OpenOffice.org Baseを使用
http://pgs3.up.seesaa.net/image/den.gif

もちろん、まだまだ改善しなければなりませんが、基本的な形は見えてきまし
た。

この第3期プログラミング実践勉強会の内容は、ブログで公開します。
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ブログの内容を辿れば、同じようなシステムが作れるようになります。


■応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて

以下の記事にまとめてあります。
http://pg.pgtop.net/category/12743812-1.html


■4期目以降を募集継続

上記のテーマに近い方、またはまったく異なるテーマでもかまいませんので、
ご応募をお待ちしています。


■プログラミング実践勉強会への応募方法

以下の記事をご覧ください。
http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html


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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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では、また次回にお会いしましょう。


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----------<br />無料！プログラミング実践勉強会<br /><br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />2013/07/31 第13号 (不定期発行)<br />----------<br /><br />メルマガ発行人の mslab です。<br /><br />いつもお読みいただき、ありがとうございます。<br /><br />今回の主な内容です。<br /><br />・第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その2<br /><br /><br />■第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況 その2<br /><br />第3期のテーマは、「業務系システム開発」です。<br /><br />OpenOffice.org の Base というデータベースを使って、業務系システムを<br />開発しています。<br /><br />OpenOffice.orgは、オープンソースで、誰でも無料で使えます。<br /><br />残念ながら、途中で参加しなくなった受講生も出て、現在は一人が頑張ってい<br />ます。<br /><br />やる気のある受講生がいる限りは、最後まで続けます。<br /><br />現在は、某大手スーパーのレシート(領収書)を参考に、<br />どうやってデータベースにするのか？<br />販売管理システムを作るには？<br />に挑戦しています。<br /><br />・基になっている領収書<br /><a href="http://pgs3.up.seesaa.net/image/receipt.jpeg" target="_blank">http://pgs3.up.seesaa.net/image/receipt.jpeg</a><br /><br />今はテーブルから、フォームを作成している段階です。<br /><br />・販売伝票 OpenOffice.org Baseを使用<br /><a href="http://pgs3.up.seesaa.net/image/den.gif" target="_blank">http://pgs3.up.seesaa.net/image/den.gif</a><br /><br />もちろん、まだまだ改善しなければなりませんが、基本的な形は見えてきまし<br />た。<br /><br />この第3期プログラミング実践勉強会の内容は、ブログで公開します。<br /><a href="http://pgs3.pgtop.net/" target="_blank">http://pgs3.pgtop.net/</a><br /><br />ブログの内容を辿れば、同じようなシステムが作れるようになります。<br /><br /><br />■応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて<br /><br />以下の記事にまとめてあります。<br /><a href="http://pg.pgtop.net/category/12743812-1.html" target="_blank">http://pg.pgtop.net/category/12743812-1.html</a><br /><br /><br />■4期目以降を募集継続<br /><br />上記のテーマに近い方、またはまったく異なるテーマでもかまいませんので、<br />ご応募をお待ちしています。<br /><br /><br />■プログラミング実践勉強会への応募方法<br /><br />以下の記事をご覧ください。<br /><a href="http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html" target="_blank">http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html</a><br /><br /><br />■専用メルマガのバックナンバーを設置<br /><br />途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、<br />バックナンバーを設置しました。<br /><br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。<br /><br />バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。<br /><br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br /><br />今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。<br /><br />では、また次回にお会いしましょう。<br /><br /><br />----------<br />無料！プログラミング実践勉強会<br />発行者 : mslab<br />メール : mail-m@bzen.net<br /><br />プログラミング初心者入門講座<br /><a href="http://pgtop.net" target="_blank">http://pgtop.net</a><br /><br />無料！プログラミング実践勉強会　バックナンバー<br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />メルマガの参加、退会はこちら<br /><a href="http://pgtop.up.seesaa.net/web/pg.html" target="_blank">http://pgtop.up.seesaa.net/web/pg.html</a><br /><br />----------<br />Copyright(C) 2010-2013 mslab All rights reserved.<br /><a name="more"></a>

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            <category>第13号 第3期プログラミングの進捗状況 その2</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,pgweb/370774538</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/314575422.html</link>
      <title>第12号 第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況&amp;内容をブログで公開</title>
      <pubDate>Mon, 21 Jan 2013 13:55:38 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2013/01/21 第12号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況・第3期の内容をブログで公開■第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況第3期のテーマは、「業務系システム開発」です。オープンソースで、無料で使える OpenOffice.org の ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
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2013/01/21 第12号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況
・第3期の内容をブログで公開


■第3期プログラミング実践勉強会の進捗状況

第3期のテーマは、「業務系システム開発」です。

オープンソースで、無料で使える OpenOffice.org の Base というデータベース
を使って、仕事で使えるシステムを作れることを目指しています。

目的は単純で、いつも行なっている、会社の事務仕事、定型的な処理などを、

「プログラミングで自動化しましょう。」
「もっと楽しましょう。」

という感じのプログラミング勉強会です。

現在、一番進んでいる人は、データベースの実践的なテーブル設計の段階に
入っています。

つい最近入ったばかりの人も、テーブル設計の基礎までは進んでいます。

第3期は、去年の夏頃に始まり、今は変則的に5名の受講生がいます。

普通は3名定員なのですが。

途中で参加しなくなった受講生も出たため、補充しました。

そのうち積極的に参加しているのは、2名かな。

やる気のある受講生がいる限りは、最後まで続けます。


■第3期の内容をブログで公開

第3期プログラミング実践勉強会の内容を公開します。

以下のWebサイトにまとめています。
http://pgs3.pgtop.net/

上記のWebサイトは、ブログになっていて、

・第3期生の復習用
・外部の人でも学べる
・雰囲気がわかるように

という目的で公開しています。

自習や独学でもいいので、参加してみたい人には、適しているかも。


■応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて

以下の記事にまとめてあります。
http://pg.pgtop.net/category/12743812-1.html


■4期目以降を募集継続

上記のテーマに近い方、またはまったく異なるテーマでもかまいませんので、
ご応募をお待ちしています。


■プログラミング実践勉強会への応募方法

以下の記事をご覧ください。
http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html


■専用メルマガのバックナンバーを設置

途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、
バックナンバーを設置しました。

http://pg.pgtop.net/

ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。

バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。


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            <category>第12号 第3期プログラミングの進捗状況&amp;ブログで公開</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
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                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/281966601.html</link>
      <title>第11号 第3期プログラミング実践勉強会がスタートしました。</title>
      <pubDate>Thu, 19 Jul 2012 21:59:29 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2012/07/18 第11号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・第3期プログラミング実践勉強会がスタートしました。・第3期生への応募方法■第3期プログラミング実践勉強会がスタートしました。かなり前から募集していた第3期が、やっと開始できました。テーマは「業務系システム開発」です。無料で..</description>
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2012/07/18 第11号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・第3期プログラミング実践勉強会がスタートしました。
・第3期生への応募方法


■第3期プログラミング実践勉強会がスタートしました。

かなり前から募集していた第3期が、やっと開始できました。

テーマは「業務系システム開発」です。

無料で使える OpenOffice.org の Base というアプリケーションを使って、
仕事で使えるシステムを作れることを目指します。

Baseは、データベース管理システムの一種です。
イメージとしては、Microsoft社のAccessに近い感じ。

本日、第3期がスタートしましたが、まだ空き枠があります。

今なら追いつけるので、ご希望の方はお申し込みください。

もちろん無料です。

第3期については、以下の記事に詳しく書いています。

第7号 第3期生募集　テーマは業務系システム開発です。
http://pg.pgtop.net/category/12981857-1.html


ps:
業務系システムは、仕事に直接役立てられるので、
ニーズがあると思ったのですが、いまいち人気がありませんでしたｗ

しかし、少ないですが希望者がいらっしゃるので、開始することにしました。


■プログラミング実践勉強会への応募方法

第3期プログラミング勉強会への参加については、以下の記事をご覧ください。
http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html

参加条件をよくお読みの上、参加方法にしたがってお申し込みください。

これまでの反省点を踏まえ、参加条件が少し変更になっています。
よくお読みください。


■専用メルマガのバックナンバーを設置

途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、
バックナンバーを設置しました。

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ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。

バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。


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            <category>第11号 第3期プログラミング勉強会がスタート</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
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                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/270226716.html</link>
      <title>第10号 第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況について(その4)</title>
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 13:05:46 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2012/05/16 第10号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況(その4)・第3期生募集　テーマは業務系システム開発・第3期生への応募方法■第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況(その4)第1期のテーマは、「アフィリエイト関連のプログラム」です..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
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2012/05/16 第10号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況(その4)
・第3期生募集　テーマは業務系システム開発
・第3期生への応募方法


■第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況(その4)

第1期のテーマは、「アフィリエイト関連のプログラム」です。

勉強会では、楽天ウェブサービス(webservice)のAPIを活用しています。

現在は、カスタマイズの段階に入っています。

・基のプログラム(私が提供したもの)
http://mo2.toypark.in/sample005/

・商品を縦横に並べたもの
http://mo2.toypark.in/sample100b/

↑これはテーブルタグ(table)を使っています。

プログラムで上手くHTMLを組み立てることにより、表現しています。

また縦横の商品数も、プログラム内で自由に設定できるようになりました。

・商品名から特定のキーワードを除去したもの
http://mo2.toypark.in/sample101/

↑これは受講生から提案があったものです。

商品名の長さを制限して表示したい場合、余計な文字列を省きたいことがあり
ます。

例えば、上記の sample100b の商品名には、
【訳あり】、【送料無料】、【74％OFF】などの文字列が含まれています。

楽天市場の特徴かもしれませんが、このようなキーワードがあるほうが、売れる
からでしょう。

しかし商品名の文字数を15文字としたい時に、商品名が出ないことがあります。
できれば、このような文字列は省きたいですよね。

そこで置換(replace)や正規表現を使うことで、目的を達成しました。
それが sample101 です。

あらかじめ決めておいたキーワードや、正規表現に一致する文字列は、
空白の文字列に置換しています。

つまり文字列を除去することができます。

正規表現を使うと、ある一定のパターンのある文字列を、まとめて除外できる
ので、とても便利です。

このように除去したい
・特定のキーワードを指定する
・正規表現でパターンを指定する

ことで、ある程度は表示をコントロールできます。

まだまだ改良の余地はありますが、キーワード数を増やしたり、正規表現の
パターンを増やすことで、精度が向上します。


■第3期生募集　テーマは業務系システム開発

第3期は、いつも行なっている、会社の事務仕事、定型的な処理などを、

「プログラミングで自動化しましょう。」
「もっと楽しましょう。」

という感じの勉強会です。

勉強会へのご参加は、もちろん無料です。

また以前に業務系システム希望で、勉強会に応募した方でも、
参加条件が変わっているので、新たにお申し込みください。

第3期については、以下の記事に詳しく書いています。

第7号 第3期生募集　テーマは業務系システム開発です。
http://pg.pgtop.net/category/12981857-1.html


■プログラミング実践勉強会への応募方法

第3期プログラミング勉強会への参加については、以下の記事をご覧ください。
http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html

参加条件をよくお読みの上、参加方法にしたがってお申し込みください。

これまでの反省点を踏まえ、参加条件が少し変更になっています。
よくお読みください。


■専用メルマガのバックナンバーを設置

途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、
バックナンバーを設置しました。

http://pg.pgtop.net/

ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。

バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。


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----------<br />無料！プログラミング実践勉強会<br /><br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />2012/05/16 第10号 (不定期発行)<br />----------<br /><br />メルマガ発行人の mslab です。<br /><br />いつもお読みいただき、ありがとうございます。<br /><br />今回の主な内容です。<br /><br />・第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況(その4)<br />・第3期生募集　テーマは業務系システム開発<br />・第3期生への応募方法<br /><br /><br />■第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況(その4)<br /><br />第1期のテーマは、「アフィリエイト関連のプログラム」です。<br /><br />勉強会では、楽天ウェブサービス(webservice)のAPIを活用しています。<br /><br />現在は、カスタマイズの段階に入っています。<br /><br />・基のプログラム(私が提供したもの)<br /><a href="http://mo2.toypark.in/sample005/" target="_blank">http://mo2.toypark.in/sample005/</a><br /><br />・商品を縦横に並べたもの<br /><a href="http://mo2.toypark.in/sample100b/" target="_blank">http://mo2.toypark.in/sample100b/</a><br /><br />↑これはテーブルタグ(table)を使っています。<br /><br />プログラムで上手くHTMLを組み立てることにより、表現しています。<br /><br />また縦横の商品数も、プログラム内で自由に設定できるようになりました。<br /><br />・商品名から特定のキーワードを除去したもの<br /><a href="http://mo2.toypark.in/sample101/" target="_blank">http://mo2.toypark.in/sample101/</a><br /><br />↑これは受講生から提案があったものです。<br /><br />商品名の長さを制限して表示したい場合、余計な文字列を省きたいことがあり<br />ます。<br /><br />例えば、上記の sample100b の商品名には、<br />【訳あり】、【送料無料】、【74％OFF】などの文字列が含まれています。<br /><br />楽天市場の特徴かもしれませんが、このようなキーワードがあるほうが、売れる<br />からでしょう。<br /><br />しかし商品名の文字数を15文字としたい時に、商品名が出ないことがあります。<br />できれば、このような文字列は省きたいですよね。<br /><br />そこで置換(replace)や正規表現を使うことで、目的を達成しました。<br />それが sample101 です。<br /><br />あらかじめ決めておいたキーワードや、正規表現に一致する文字列は、<br />空白の文字列に置換しています。<br /><br />つまり文字列を除去することができます。<br /><br />正規表現を使うと、ある一定のパターンのある文字列を、まとめて除外できる<br />ので、とても便利です。<br /><br />このように除去したい<br />・特定のキーワードを指定する<br />・正規表現でパターンを指定する<br /><br />ことで、ある程度は表示をコントロールできます。<br /><br />まだまだ改良の余地はありますが、キーワード数を増やしたり、正規表現の<br />パターンを増やすことで、精度が向上します。<br /><br /><br />■第3期生募集　テーマは業務系システム開発<br /><br />第3期は、いつも行なっている、会社の事務仕事、定型的な処理などを、<br /><br />「プログラミングで自動化しましょう。」<br />「もっと楽しましょう。」<br /><br />という感じの勉強会です。<br /><br />勉強会へのご参加は、もちろん無料です。<br /><br />また以前に業務系システム希望で、勉強会に応募した方でも、<br />参加条件が変わっているので、新たにお申し込みください。<br /><br />第3期については、以下の記事に詳しく書いています。<br /><br />第7号 第3期生募集　テーマは業務系システム開発です。<br /><a href="http://pg.pgtop.net/category/12981857-1.html" target="_blank">http://pg.pgtop.net/category/12981857-1.html</a><br /><br /><br />■プログラミング実践勉強会への応募方法<br /><br />第3期プログラミング勉強会への参加については、以下の記事をご覧ください。<br /><a href="http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html" target="_blank">http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html</a><br /><br />参加条件をよくお読みの上、参加方法にしたがってお申し込みください。<br /><br />これまでの反省点を踏まえ、参加条件が少し変更になっています。<br />よくお読みください。<br /><br /><br />■専用メルマガのバックナンバーを設置<br /><br />途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、<br />バックナンバーを設置しました。<br /><br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。<br /><br />バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。<br /><br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br /><br />今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。<br /><br />では、また次回にお会いしましょう。<br /><br /><br />----------<br />無料！プログラミング実践勉強会<br />発行者 : mslab<br />メール : mail-m@bzen.net<br /><br />プログラミング初心者入門講座<br /><a href="http://pgtop.net" target="_blank">http://pgtop.net</a><br /><br />無料！プログラミング実践勉強会　バックナンバー<br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />メルマガの参加、退会はこちら<br /><a href="http://pgtop.up.seesaa.net/web/pg.html" target="_blank">http://pgtop.up.seesaa.net/web/pg.html</a><br /><br />----------<br />Copyright(C) 2010-2012 mslab All rights reserved.<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>第10号 第1期プログラミングの進捗状況 その4</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,pgweb/270226716</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/263427076.html</link>
      <title>第9号 第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況について。</title>
      <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 16:44:56 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2012/04/09 第9号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況・第3期生募集　テーマは業務系システム開発・第3期生への応募方法■第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況第1期のテーマは、「アフィリエイト関連のプログラム」です。現在は基本的なプログ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
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2012/04/09 第9号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況
・第3期生募集　テーマは業務系システム開発
・第3期生への応募方法


■第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況

第1期のテーマは、「アフィリエイト関連のプログラム」です。

現在は基本的なプログラムは習得できたので、カスタマイズの段階に入って
います。

基のプログラム(私が提供したもの)
http://mo2.toypark.in/sample005/

ちょっとカスタマイズしたプログラム
http://mo2.toypark.in/sample007b/

例えば、検索条件(OR AND)を指定できるようにしたり、
除外キーワードを指定できるようにしました。

また商品の検索結果に、
レビュー数や、店舗名を加えました。

WebAPIのバージョンも、最新版に対応しました。

このように受講生は、

・必要な検索条件を追加する
・返って来たXMLから必要なデータを取り出す
・HTMLを組み立てて表示

などが出来るようになっています。

今後はカスタマイズのアイデアを出し合い、もっとプログラムを発展させたい
と考えています。

ps:
今回紹介したカスタマイズのプログラムは、
勉強会の課題で出したもので、受講生全員がクリアしました。

つまり、最初はプログラミング初心者だった受講生も、
これくらいのカスタマイズなら、自分でできるようになったということです。

とても上達したと思います。

プログラミングは技術なので、
順序良く学べば、誰でも出来るようになる証拠です。


■第3期生募集　テーマは業務系システム開発

第3期は、いつも行なっている、会社の事務仕事、定型的な処理などを、

「プログラミングで自動化しましょう。」
「もっと楽しましょう。」

という感じの勉強会です。

勉強会へのご参加は、もちろん無料です。

また以前に業務系システム希望で、勉強会に応募した方でも、
参加条件が変わっているので、新たにお申し込みください。

第3期については、以下の記事に詳しく書いています。

第7号 第3期生募集　テーマは業務系システム開発です。
http://pg.pgtop.net/category/12981857-1.html


■プログラミング実践勉強会への応募方法

第3期プログラミング勉強会への参加については、以下の記事をご覧ください。
http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html

参加条件をよくお読みの上、参加方法にしたがってお申し込みください。

これまでの反省点を踏まえ、参加条件が少し変更になっています。
よくお読みください。


■専用メルマガのバックナンバーを設置

途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、
バックナンバーを設置しました。

http://pg.pgtop.net/

ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。

バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。


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            <category>第9号 第1期プログラミング実践勉強会の進捗状況</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,pgweb/263427076</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/262385478.html</link>
      <title>第8号 第1期勉強会の内容をブログで公開します。</title>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 13:50:59 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2012/04/05 第8号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・第1期の内容をブログで公開・第3期生募集　テーマは業務系システム開発・第3期生への応募方法■第1期の内容をブログで公開大変長らくお待たせいたしました。第1期プログラミング実践勉強会の内容を公開します。以下のWebサイトにまと..</description>
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2012/04/05 第8号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・第1期の内容をブログで公開
・第3期生募集　テーマは業務系システム開発
・第3期生への応募方法


■第1期の内容をブログで公開

大変長らくお待たせいたしました。

第1期プログラミング実践勉強会の内容を公開します。

以下のWebサイトにまとめています。
http://pgs1.pgtop.net/

まだステップ22までしか掲載していませんが、
実際の勉強会では、ステップ40以上まで進んでいます。

既にプログラミングを、カスタマイズする段階に入っています。

頑張って掲載のほうも、早く追いつきたいと思います。

上記のWebサイトは、ブログになっていて、

・第1期生の復習用
・外部の人でも学べる
・雰囲気がわかるように

という目的で公開しています。

ただし、公開しているのは、私が書いた手順だけです。

実際の勉強会では、受講生の質問コメントや、私が追加で書いたコメント、
回答のコメントなどがあり、活発な交流があります。

情報量としては、公開しているものの数倍にはなると思います。

何事も、参加してみないとわからない部分もあります。

興味のある方は、ぜひプログラミング実践勉強会にご参加ください。

無料ですし。

第2期の内容については、只今準備中です。


■第3期生募集　テーマは業務系システム開発

第3期は、いつも行なっている、会社の事務仕事、定型的な処理などを、

「プログラミングで自動化しましょう。」
「もっと楽しましょう。」

という感じの勉強会です。

勉強会へのご参加は、もちろん無料です。

現在の希望者は、まだ1名で、第1期にも参加されている方です。

したがって、今は参加できる確率が高い状況です。

また以前に業務系システム希望で、勉強会に応募した方でも、
参加条件が変わっているので、新たにお申し込みください。

第3期については、以下の記事に詳しく書いています。

第7号 第3期生募集　テーマは業務系システム開発です。
http://pg.pgtop.net/category/12981857-1.html


■プログラミング実践勉強会への応募方法

第3期プログラミング勉強会への参加については、以下の記事をご覧ください。
http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html

参加条件をよくお読みの上、参加方法にしたがってお申し込みください。

これまでの反省点を踏まえ、参加条件が少し変更になっています。
よくお読みください。


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バックナンバーを設置しました。

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バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。



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            <category>第8号 第1期勉強会の内容をブログで公開</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
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                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/258974250.html</link>
      <title>第7号 第3期生募集　テーマは業務系システム開発です。</title>
      <pubDate>Tue, 20 Mar 2012 21:24:50 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2012/03/20 第7号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・第3期生募集　テーマは業務系システム開発・どんなもので作るか？・第3期生への応募方法■第3期生募集　テーマは業務系システム開発普通は皆さんから、プログラミング勉強会のテーマを募集していますが、第3期のテーマは、私から提案しま..</description>
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2012/03/20 第7号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・第3期生募集　テーマは業務系システム開発
・どんなもので作るか？
・第3期生への応募方法


■第3期生募集　テーマは業務系システム開発

普通は皆さんから、プログラミング勉強会のテーマを募集していますが、
第3期のテーマは、私から提案します。

それは「業務系システム開発」です。

と言っても、堅苦しく考えなくて大丈夫です。

いつも行なっている、会社の事務仕事、定型的な処理などを、
「プログラミングで自動化しましょう」という感じの勉強会です。

最初の基本的な知識については、私がリードして勉強会を進めます。

途中からは、受講生が作りたい実際の業務系システムを、
みんなで考えて作って行きます。

互いにアイデアを出し合い、教えあって、
「プログラミングの最初の壁を乗り越えていこう」という場にしたいと考えて
います。

当プログラミング勉強会へのご参加は、もちろん無料です。


■どんなもので作るか？

業務系システム開発には、データベースとプログラミング言語を使うのが
一般的です。

でもプログラミング初心者が、いきなり本格的なシステムを作るのは、無理が
あります。

また、最初はシステム開発にコストをかけられないですよね？

できれば、無償で利用可能なアプリケーションで、開発するのが理想的です。

そこで、OpenOffice.org の Base というデータベースソフトを使います。

OpenOffice.orgは、誰でも無償で利用できるオフィスソフトです。

Base は、データベースソフトという位置付けです。

Microsoft Access に近いソフトウェアと言うと、イメージしやすいでしょうか。

最近は OpenOffice.org Base に関するマニュアルや情報も増えてきたため、

「そろそろ本格的に仕事に活用できるのでは？」

と考えたのが、第3期のテーマになったキッカケです。

Microsoft Access に慣れた人だと、Base はちょっと使いにくい感じがするかも
しれません。

でもデータベースソフトとして、十分な機能を持っています。

OpenOffice.orgは、数種類のプログラミング言語を利用できるし、

既に標準で開発環境が使えるようになっています。

もちろんフォームやレポートも作れるし、必要なら機能を拡張することができ
ます。


■プログラミング実践勉強会への応募方法

第3期プログラミング勉強会への参加については、以下の記事をご覧ください。
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では、また次回にお会いしましょう。



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----------<br />無料！プログラミング実践勉強会<br /><br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />2012/03/20 第7号 (不定期発行)<br />----------<br /><br />メルマガ発行人の mslab です。<br /><br />いつもお読みいただき、ありがとうございます。<br /><br />今回の主な内容です。<br /><br />・第3期生募集　テーマは業務系システム開発<br />・どんなもので作るか？<br />・第3期生への応募方法<br /><br /><br />■第3期生募集　テーマは業務系システム開発<br /><br />普通は皆さんから、プログラミング勉強会のテーマを募集していますが、<br />第3期のテーマは、私から提案します。<br /><br />それは「業務系システム開発」です。<br /><br />と言っても、堅苦しく考えなくて大丈夫です。<br /><br />いつも行なっている、会社の事務仕事、定型的な処理などを、<br />「プログラミングで自動化しましょう」という感じの勉強会です。<br /><br />最初の基本的な知識については、私がリードして勉強会を進めます。<br /><br />途中からは、受講生が作りたい実際の業務系システムを、<br />みんなで考えて作って行きます。<br /><br />互いにアイデアを出し合い、教えあって、<br />「プログラミングの最初の壁を乗り越えていこう」という場にしたいと考えて<br />います。<br /><br />当プログラミング勉強会へのご参加は、もちろん無料です。<br /><br /><br />■どんなもので作るか？<br /><br />業務系システム開発には、データベースとプログラミング言語を使うのが<br />一般的です。<br /><br />でもプログラミング初心者が、いきなり本格的なシステムを作るのは、無理が<br />あります。<br /><br />また、最初はシステム開発にコストをかけられないですよね？<br /><br />できれば、無償で利用可能なアプリケーションで、開発するのが理想的です。<br /><br />そこで、OpenOffice.org の Base というデータベースソフトを使います。<br /><br />OpenOffice.orgは、誰でも無償で利用できるオフィスソフトです。<br /><br />Base は、データベースソフトという位置付けです。<br /><br />Microsoft Access に近いソフトウェアと言うと、イメージしやすいでしょうか。<br /><br />最近は OpenOffice.org Base に関するマニュアルや情報も増えてきたため、<br /><br />「そろそろ本格的に仕事に活用できるのでは？」<br /><br />と考えたのが、第3期のテーマになったキッカケです。<br /><br />Microsoft Access に慣れた人だと、Base はちょっと使いにくい感じがするかも<br />しれません。<br /><br />でもデータベースソフトとして、十分な機能を持っています。<br /><br />OpenOffice.orgは、数種類のプログラミング言語を利用できるし、<br /><br />既に標準で開発環境が使えるようになっています。<br /><br />もちろんフォームやレポートも作れるし、必要なら機能を拡張することができ<br />ます。<br /><br /><br />■プログラミング実践勉強会への応募方法<br /><br />第3期プログラミング勉強会への参加については、以下の記事をご覧ください。<br /><a href="http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html" target="_blank">http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html</a><br /><br />参加条件をよくお読みの上、参加方法にしたがってお申し込みください。<br /><br />これまでの反省点を踏まえ、参加条件が少し変更になっています。<br />よくお読みください。<br /><br /><br />■専用メルマガのバックナンバーを設置<br /><br />途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、<br />バックナンバーを設置しました。<br /><br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。<br /><br />バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。<br /><br /><br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br /><br />今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。<br /><br />では、また次回にお会いしましょう。<br /><br /><br /><br />----------<br />無料！プログラミング実践勉強会<br />発行者 : mslab<br />メール : mail-m@bzen.net<br /><br />プログラミング初心者入門講座<br /><a href="http://pgtop.net" target="_blank">http://pgtop.net</a><br /><br />無料！プログラミング実践勉強会　バックナンバー<br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />メルマガの参加、退会はこちら<br /><a href="http://pgtop.up.seesaa.net/web/pg.html" target="_blank">http://pgtop.up.seesaa.net/web/pg.html</a><br /><br />----------<br />Copyright(C) 2010-2012 mslab All rights reserved.<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>第7号 第3期生募集 業務系システム開発</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,pgweb/258974250</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/258192215.html</link>
      <title>第6号 第1期&amp;第2期プログラミング実践勉強会の進捗状況について。</title>
      <pubDate>Sat, 17 Mar 2012 14:03:58 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2012/03/17 第6号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・お知らせ・第1期&amp;第2期プログラミング実践勉強会の進捗状況・応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて・3期目以降を募集継続■お知らせ第1期、第2期共に、一般の方でも学べるように、内容をブログで公開します。(加筆したり、..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
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2012/03/17 第6号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・お知らせ
・第1期&第2期プログラミング実践勉強会の進捗状況
・応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて
・3期目以降を募集継続


■お知らせ

第1期、第2期共に、一般の方でも学べるように、内容をブログで公開します。
(加筆したり、修正したもの)

只今準備中ですので、もうしばらくお待ちください。


■第1期&第2期プログラミング実践勉強会の進捗状況

(1)第1期生

第1期のテーマは、「アフィリエイト関連のプログラム」です。

現在は以下の例のように、

例
http://mo2.toypark.in/sample005/

楽天ウェブサービス(webservice)のWebAPIから、
商品情報を取得して、表示するところまでできました。

また、CSSをカスタマイズして、簡単なデザイン変更なら、
できるようになりました。

JavaScript、Ajaxのプログラムの解説まで済んでいて、
大まかな意味は、把握できていると思います。

現在は、このサンプルプログラムを基に、カスタマイズを始めた段階です。

受講生は、WebAPIやXML、中継プログラムについても、だいぶ理解ができて
きたと思います。

やっとカスタマイズしていく段階に入ったので、これからが楽しくなるハズ。

ちなみに sample005 のプログラムは、
以下の無料講座で、最終的に完成するものと同じです。

楽天ウェブサービス初心者入門講座
http://rakuten.pgtop.net/


(2)第2期生

第2期のテーマは、「Webサイトからの情報収集」です。
(スパイダリングやスクレーピング)

Webサイトから、為替レート等のデータを取得できるようにしました。

ExcelのVBAを使い、Webサイトにアクセスし、必要な情報を取得、
ワークシート上のセルに保存する仕組みです。

コマンドボタンを設置したり、

セルに必要な情報を保存しておいて、プログラムから参照できるようにもしま
した。

現在では、

・時間間隔を指定して、自動的にデータを取得
・データを蓄積
・データを加工
・自動的にHTMLを作成
・自動的にレンタルサーバーにアップロード
・これらを一括処理

などができるようになりました。

アイデア次第では、意外と応用範囲の広いプログラムです。

しかし残念ながら、第2期は受講生の参加状況がいまいちだったため、
ここまでの段階で、終了することにしました。

これからが応用していくところだったのに・・・残念！

この経験は、第3期以降に活かしたいと思います。


■応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて

以下の記事にまとめてあります。
http://pg.pgtop.net/category/12743812-1.html


■3期目以降を募集継続

上記のテーマに近い方、またはまったく異なるテーマでもかまいませんので、
ご応募をお待ちしています。


■プログラミング実践勉強会への応募方法

以下の記事をご覧ください。
http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html


■専用メルマガのバックナンバーを設置

途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、
バックナンバーを設置しました。

http://pg.pgtop.net/

ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。

バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。



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            <category>第6号 第1期&amp;第2期勉強会の進捗状況</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,pgweb/258192215</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/253508197.html</link>
      <title>第5号 プログラミング実践勉強会の内容を公開することにしました。</title>
      <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 09:42:31 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2012/02/20 第5号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・プログラミング実践勉強会の内容を公開・応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて・3期目以降を募集継続■プログラミング実践勉強会の内容を公開私が勉強会で書いた投稿や、補足のコメントを、ブログにまとめることにしました。まっ..</description>
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2012/02/20 第5号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・プログラミング実践勉強会の内容を公開
・応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて
・3期目以降を募集継続


■プログラミング実践勉強会の内容を公開

私が勉強会で書いた投稿や、補足のコメントを、
ブログにまとめることにしました。

まったく同じと言うわけではなく、加筆や修正をした文章です。

また受講生の投稿、コメント、メッセージは、公開しませんのでご安心ください。

ブログに公開するメリットは、

・私が書いた文章の再利用
結構、書く文章量が多いことに気付き、再利用しないのはもったいないから
です。

・受講生が復習しやすい
Facebookだと、投稿の表示順がまちまちだが、ブログだと順番に並べやすい
から。

・第三者でも学べる
ブログの手順を見れば、誰でも学べるようになります。
「勉強会に参加するのはちょっと気が重い」、「でも独学で学んでみたい」
という人向けです。

・次の期の参考になる
ブログを見れば、勉強会でどんなことをやっているのか分かるので、
次に参加しやすくなるからです。

・新たに勉強会へ参加する入り口になる
ブログを見に来た人が、新しく参加してくれるかもしれないので。

他にも、いろいろメリットが考えられます。

只今、プログラミング実践勉強会のブログを準備しているので、
出来たらお知らせします。


■応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて

以下の記事にまとめてあります。
http://pg.pgtop.net/category/12743812-1.html


■3期目以降を募集継続

上記のテーマに近い方、またはまったく異なるテーマでもかまいませんので、
ご応募をお待ちしています。


■プログラミング実践勉強会への応募方法

以下の記事をご覧ください。
http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html


■専用メルマガのバックナンバーを設置

途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、
バックナンバーを設置しました。

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ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。

バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。



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            <category>第5号 プログラミング実践勉強会の内容を公開</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
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                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/253235832.html</link>
      <title>応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて。</title>
      <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 13:36:18 +0900</pubDate>
            <description>プログラミング実践勉強会のテーマとして、希望者から、応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて、まとめておきます。変更があれば、このページで情報を更新します。時々チェックしてください。■実施中のテーマ第1期生アフィリエイト関連のプログラム■終了したテーマ第2期生Webサイトからの情報収集(スパイダリングやスクレーピング)■応募があるテーマ現在、応募があるテーマは、以下のようになっています。・タロットカードのようなAndroidアプリ　1名・事務的ソフトからエンコードソフト..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
プログラミング実践勉強会のテーマとして、
希望者から、応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて、まとめておきます。

変更があれば、このページで情報を更新します。
時々チェックしてください。

■実施中のテーマ

第1期生
アフィリエイト関連のプログラム


■終了したテーマ

第2期生
Webサイトからの情報収集
(スパイダリングやスクレーピング)


■応募があるテーマ
現在、応募があるテーマは、以下のようになっています。

・タロットカードのようなAndroidアプリ　1名
・事務的ソフトからエンコードソフトまで幅広く　2名
・Web上で管理できる家計簿　1名
・クックパッドのようなコミュニティサイト　1名
・投資手法の検証プログラム　1名
・商品レビューサイトのようなCGM、コミュニティ機能のあるポータルサイト　2名
・日記のアプリ　Evernoteと連動　1名
・商品のレコメンド・マッチングサイト　1名
・備忘録的なリマンダー　1名
・iPhoneやAndroidアプリ　2名

Androidは、3名と考えていいですね。

iPhoneは、開発環境やアプリの公開手段が限られているので、
どちらかと言えば、オープンなAndroidのほうを優先したいと思います。

上記のテーマに近い方、またはまったく異なるテーマでもかまいませんので、
ご応募をお待ちしています。

もちろん、当プログラミング実践勉強会への参加は、無料です。

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<strong>プログラミング実践勉強会</strong>の<strong>テーマ</strong>として、<br />希望者から、応募があるテーマと、既に実施中のテーマについて、まとめておきます。<br /><br />変更があれば、このページで情報を更新します。<br />時々チェックしてください。<br /><br />■実施中のテーマ<br /><br />第1期生<br />アフィリエイト関連のプログラム<br /><br /><br />■終了したテーマ<br /><br />第2期生<br />Webサイトからの情報収集<br />(スパイダリングやスクレーピング)<br /><br /><br />■応募があるテーマ<br />現在、応募があるテーマは、以下のようになっています。<br /><br />・タロットカードのようなAndroidアプリ　1名<br />・事務的ソフトからエンコードソフトまで幅広く　2名<br />・Web上で管理できる家計簿　1名<br />・クックパッドのようなコミュニティサイト　1名<br />・投資手法の検証プログラム　1名<br />・商品レビューサイトのようなCGM、コミュニティ機能のあるポータルサイト　2名<br />・日記のアプリ　Evernoteと連動　1名<br />・商品のレコメンド・マッチングサイト　1名<br />・備忘録的なリマンダー　1名<br />・iPhoneやAndroidアプリ　2名<br /><br />Androidは、3名と考えていいですね。<br /><br />iPhoneは、開発環境やアプリの公開手段が限られているので、<br />どちらかと言えば、オープンなAndroidのほうを優先したいと思います。<br /><br />上記のテーマに近い方、またはまったく異なるテーマでもかまいませんので、<br />ご応募をお待ちしています。<br /><br />もちろん、当プログラミング実践勉強会への参加は、無料です。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>応募があるテーマについて</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
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        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/247260741.html</link>
      <title>第4号 何度(期)でも、プログラミング実践勉強会に参加可能になりました。</title>
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 23:05:29 +0900</pubDate>
            <description>----------無料！プログラミング実践勉強会http://pg.pgtop.net/2012/01/19 第4号 (不定期発行)----------メルマガ発行人の mslab です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回の主な内容です。・テーマを細かく分ける・何度(期)でも勉強会に参加可能に・3期目以降を募集継続■テーマを細かく分けるプログラミングで、どんなものを作りたいか、募集しましたが、テーマがピッタリ一致する人が、なかなかいないため、共通する部分を切り..</description>
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2012/01/19 第4号 (不定期発行)
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メルマガ発行人の mslab です。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

今回の主な内容です。

・テーマを細かく分ける
・何度(期)でも勉強会に参加可能に
・3期目以降を募集継続


■テーマを細かく分ける

プログラミングで、どんなものを作りたいか、募集しましたが、

テーマがピッタリ一致する人が、なかなかいないため、

共通する部分を切り出して、小さなテーマにすることにしました。

例えば、投資関連のプログラミングだと、

・Webからの情報収集
・投資手法の検証
・自動売買

などの段階があります。

投資関連のプログラミングという大きなテーマだと、なかなか一致する人が、
集まりません。

でも、Webからの情報収集に絞れば、共通する部分が出てきます。

情報収集という点では、スパイダリングとも目的が近いからです。

また、ネットショップやコミュニティーサイトの場合も同様で、

PHPなどのサーバーサイドのプログラミング言語や、データベースの知識が必要
と言う面では、共通する部分があります。

そこで、テーマをもっと細かく分け、
共通する部分を、勉強会の期ごとのテーマにしたいと思います。

私のほうで、テーマの共通部分を見つけ、
その中でも、プログラミングの経験が近いと思った人に、参加を呼びかけます。

あまりにも経験が違うと、プログラミングの勉強会が、
簡単すぎてつまらなかったり、逆に難しすぎることが考えられるからです。

このようにテーマを絞ることで、希望者が集まりやすく、勉強会がスタート
しやすくなります。


■何度(期)でも勉強会に参加可能に

テーマを細かく分けることで、参加のハードルは下がります。

逆に、本当にやりたい目的を達成するには、1度だけの期では足りないことが
出てきます。

そこで1人につき、何期でも参加できるようにします。

既に1期と2期の両方に参加している人もいます。


■応募があるテーマ

現在、応募があるテーマは、以下のようになっています。

・タロットカードのようなAndroidアプリ　1名
・事務的ソフトからエンコードソフトまで幅広く　1名
・Web上で管理できる家計簿　1名
・クックパッドのようなコミュニティサイト　1名
・投資手法の検証プログラム　1名
・商品レビューサイトのようなCGM、コミュニティ機能のあるポータルサイト　2名
・日記のアプリ　Evernoteと連動　1名
・商品のレコメンド・マッチングサイト　1名
・備忘録的なリマンダー　1名
・iPhoneやAndroidアプリ　1名

Androidも2名と考えていいですね。

上記のテーマに近い方、またはまったく異なるテーマでもかまいませんので、
ご応募をお待ちしています。


■プログラミング実践勉強会への応募方法

以下の記事をごらんください。
http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html


■専用メルマガのバックナンバーを設置

途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、
バックナンバーを設置しました。

http://pg.pgtop.net/

ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。

バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。

では、また次回にお会いしましょう。



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----------<br />無料！プログラミング実践勉強会<br /><br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />2012/01/19 第4号 (不定期発行)<br />----------<br /><br />メルマガ発行人の mslab です。<br /><br />いつもお読みいただき、ありがとうございます。<br /><br />今回の主な内容です。<br /><br />・テーマを細かく分ける<br />・何度(期)でも勉強会に参加可能に<br />・3期目以降を募集継続<br /><br /><br />■テーマを細かく分ける<br /><br />プログラミングで、どんなものを作りたいか、募集しましたが、<br /><br />テーマがピッタリ一致する人が、なかなかいないため、<br /><br />共通する部分を切り出して、小さなテーマにすることにしました。<br /><br />例えば、投資関連のプログラミングだと、<br /><br />・Webからの情報収集<br />・投資手法の検証<br />・自動売買<br /><br />などの段階があります。<br /><br />投資関連のプログラミングという大きなテーマだと、なかなか一致する人が、<br />集まりません。<br /><br />でも、Webからの情報収集に絞れば、共通する部分が出てきます。<br /><br />情報収集という点では、スパイダリングとも目的が近いからです。<br /><br />また、ネットショップやコミュニティーサイトの場合も同様で、<br /><br />PHPなどのサーバーサイドのプログラミング言語や、データベースの知識が必要<br />と言う面では、共通する部分があります。<br /><br />そこで、テーマをもっと細かく分け、<br />共通する部分を、勉強会の期ごとのテーマにしたいと思います。<br /><br />私のほうで、テーマの共通部分を見つけ、<br />その中でも、プログラミングの経験が近いと思った人に、参加を呼びかけます。<br /><br />あまりにも経験が違うと、プログラミングの勉強会が、<br />簡単すぎてつまらなかったり、逆に難しすぎることが考えられるからです。<br /><br />このようにテーマを絞ることで、希望者が集まりやすく、勉強会がスタート<br />しやすくなります。<br /><br /><br />■何度(期)でも勉強会に参加可能に<br /><br />テーマを細かく分けることで、参加のハードルは下がります。<br /><br />逆に、本当にやりたい目的を達成するには、1度だけの期では足りないことが<br />出てきます。<br /><br />そこで1人につき、何期でも参加できるようにします。<br /><br />既に1期と2期の両方に参加している人もいます。<br /><br /><br />■応募があるテーマ<br /><br />現在、応募があるテーマは、以下のようになっています。<br /><br />・タロットカードのようなAndroidアプリ　1名<br />・事務的ソフトからエンコードソフトまで幅広く　1名<br />・Web上で管理できる家計簿　1名<br />・クックパッドのようなコミュニティサイト　1名<br />・投資手法の検証プログラム　1名<br />・商品レビューサイトのようなCGM、コミュニティ機能のあるポータルサイト　2名<br />・日記のアプリ　Evernoteと連動　1名<br />・商品のレコメンド・マッチングサイト　1名<br />・備忘録的なリマンダー　1名<br />・iPhoneやAndroidアプリ　1名<br /><br />Androidも2名と考えていいですね。<br /><br />上記のテーマに近い方、またはまったく異なるテーマでもかまいませんので、<br />ご応募をお待ちしています。<br /><br /><br />■プログラミング実践勉強会への応募方法<br /><br />以下の記事をごらんください。<br /><a href="http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html" target="_blank">http://pg.pgtop.net/category/12469580-1.html</a><br /><br /><br />■専用メルマガのバックナンバーを設置<br /><br />途中からメルマガにご参加の方でも、これまでの内容を把握できるように、<br />バックナンバーを設置しました。<br /><br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />ただし、メルマガのほうが、情報がはやいです。<br /><br />バックナンバーは、掲載するまでに時間がかかることがあります。<br /><br /><br /><br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。<br /><br />今後も勉強会の進捗状況を、この専用メルマガで伝えていきます。<br /><br />では、また次回にお会いしましょう。<br /><br /><br /><br />----------<br />無料！プログラミング実践勉強会<br />発行者 : mslab<br />メール : mail-m@bzen.net<br /><br />プログラミング初心者入門講座<br /><a href="http://pgtop.net" target="_blank">http://pgtop.net</a><br /><br />無料！プログラミング実践勉強会　バックナンバー<br /><a href="http://pg.pgtop.net/" target="_blank">http://pg.pgtop.net/</a><br /><br />メルマガの参加、退会はこちら<br /><a href="http://pgtop.up.seesaa.net/web/pg.html" target="_blank">http://pgtop.up.seesaa.net/web/pg.html</a><br /><br />----------<br />Copyright(C) 2010-2012 mslab All rights reserved.<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>第4号 何度(期)でも勉強会に参加可能に</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,pgweb/247260741</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://pg.pgtop.net/article/247062016.html</link>
      <title>プログラミング実践勉強会への参加方法について。</title>
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 12:55:49 +0900</pubDate>
            <description>プログラミング実践勉強会への参加は、無料なのでハードルが低いですが、中途半端な気持ちでの参加は、ご遠慮ください。「この機会に絶対にプログラムを習得するぞー！」という決意のある人だけ、ご参加ください。■参加条件以下の条件を全て満たす方が、参加できます。1.最後まであきらめない人　＊これは重要です。2.まめに勉強会の投稿をチェックできる人3.プログラミング初心者であること4.自分一人でプログラムを完成させた経験がまだ無い人5.Facebookにアカウントを持っている人プログラミン..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
プログラミング実践勉強会への参加は、
無料なのでハードルが低いですが、中途半端な気持ちでの参加は、ご遠慮ください。

「この機会に絶対にプログラムを習得するぞー！」という決意のある人だけ、
ご参加ください。

■参加条件

以下の条件を全て満たす方が、参加できます。

1.最後まであきらめない人　＊これは重要です。
2.まめに勉強会の投稿をチェックできる人
3.プログラミング初心者であること
4.自分一人でプログラムを完成させた経験がまだ無い人
5.Facebookにアカウントを持っている人

プログラミング実践勉強会では、
最初は基本的な知識が身に付くまで、私がリードします。

しかし途中からは、お互いにアイデアを出し合ったり、教えあって、
プログラミング学習の壁を乗り越えていく場にしたいと考えています。

勉強会を活発な場にするためには、
分からない事、考えている事、意見などを、積極的に書き込むことが、
とても大事になります。

したがって、勉強会の投稿やコメントをまめにチェックし、
何らかのアクションができる受講生を希望します。

毎日とはいいませんが、せめて2日に1回、最低でも週に数回程度は、
勉強会に参加してくれる方が理想です。

1週間以上何も反応がないと、他の受講生のやる気にも影響があります。

「週に数回は無理！」、という方は、
プログラミング勉強会に対する優先順位が低いわけですから、

今は参加する時期ではありません。

また、途中でやめられると、他の受講生が迷惑します。

受講生は少人数なので、一人参加しなくなると、影響が大きいからです。

中途半端な気持ちで参加するよりは、

やる気があり、ぜひ参加したいと思ってくれている他の希望者に、
チャンスを譲ってください。

また、この勉強会の目的は、プログラミング初心者が、「最初の壁」を越える
お手伝いをすることです。

基本的には、プログラミング初心者を優先します。


■参加方法

もし受講希望の場合は、下記の方法で、メールをください。

メールはこちらまで : mail-m@bzen.net
件名に入力 : プログラミング勉強会へ応募

本文に以下をご記入ください。

(1)お名前

(2)メールアドレス　＊間違えないようにご注意

(3)プログラミングの経験

(4)どんなものを作りたいか

(5)志望動機


1期ごとの定員は、3名です。

お一人様につき、何度(期)でも勉強会に参加することが、可能です。

希望するテーマが近い受講生がそろうと、スタート時期を検討します。

しかし、私の時間が限られているのと、

前の期との関係もあるので、3名そろっても、すぐにはスタートできないこと
もあります。

その点は、あらかじめご了承ください。


■はじめての方へ

プログラミング実践勉強会が初めての方は、
以下のメルマガ記事を、ぜひお読みください。

詳しく書いています。
http://archive.mag2.com/0000262576/20111226080000000.html

・どんな勉強会なのか？
・人数は？
・どんな人が対象か？
・なぜ無料なのか？

などのことがわかります。

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<strong>プログラミング</strong>実践勉強会への参加は、<br />無料なのでハードルが低いですが、中途半端な気持ちでの参加は、ご遠慮ください。<br /><br />「この機会に絶対にプログラムを習得するぞー！」という決意のある人だけ、<br />ご参加ください。<br /><br />■参加条件<br /><br />以下の条件を全て満たす方が、参加できます。<br /><br />1.最後まであきらめない人　＊これは重要です。<br />2.まめに勉強会の投稿をチェックできる人<br />3.プログラミング初心者であること<br />4.自分一人でプログラムを完成させた経験がまだ無い人<br />5.Facebookにアカウントを持っている人<br /><br />プログラミング実践勉強会では、<br />最初は基本的な知識が身に付くまで、私がリードします。<br /><br />しかし途中からは、お互いにアイデアを出し合ったり、教えあって、<br />プログラミング学習の壁を乗り越えていく場にしたいと考えています。<br /><br />勉強会を活発な場にするためには、<br />分からない事、考えている事、意見などを、積極的に書き込むことが、<br />とても大事になります。<br /><br />したがって、勉強会の投稿やコメントをまめにチェックし、<br />何らかのアクションができる受講生を希望します。<br /><br />毎日とはいいませんが、せめて2日に1回、最低でも週に数回程度は、<br />勉強会に参加してくれる方が理想です。<br /><br />1週間以上何も反応がないと、他の受講生のやる気にも影響があります。<br /><br />「週に数回は無理！」、という方は、<br />プログラミング勉強会に対する優先順位が低いわけですから、<br /><br />今は参加する時期ではありません。<br /><br />また、途中でやめられると、他の受講生が迷惑します。<br /><br />受講生は少人数なので、一人参加しなくなると、影響が大きいからです。<br /><br />中途半端な気持ちで参加するよりは、<br /><br />やる気があり、ぜひ参加したいと思ってくれている他の希望者に、<br />チャンスを譲ってください。<br /><br />また、この勉強会の目的は、プログラミング初心者が、「最初の壁」を越える<br />お手伝いをすることです。<br /><br />基本的には、プログラミング初心者を優先します。<br /><br /><br />■参加方法<br /><br />もし受講希望の場合は、下記の方法で、メールをください。<br /><br />メールはこちらまで : mail-m@bzen.net<br />件名に入力 : プログラミング勉強会へ応募<br /><br />本文に以下をご記入ください。<br /><br />(1)お名前<br /><br />(2)メールアドレス　＊間違えないようにご注意<br /><br />(3)プログラミングの経験<br /><br />(4)どんなものを作りたいか<br /><br />(5)志望動機<br /><br /><br />1期ごとの定員は、3名です。<br /><br />お一人様につき、何度(期)でも勉強会に参加することが、可能です。<br /><br />希望するテーマが近い受講生がそろうと、スタート時期を検討します。<br /><br />しかし、私の時間が限られているのと、<br /><br />前の期との関係もあるので、3名そろっても、すぐにはスタートできないこと<br />もあります。<br /><br />その点は、あらかじめご了承ください。<br /><br /><br />■はじめての方へ<br /><br />プログラミング実践勉強会が初めての方は、<br />以下のメルマガ記事を、ぜひお読みください。<br /><br />詳しく書いています。<br /><a href="http://archive.mag2.com/0000262576/20111226080000000.html" target="_blank">http://archive.mag2.com/0000262576/20111226080000000.html</a><br /><br />・どんな勉強会なのか？<br />・人数は？<br />・どんな人が対象か？<br />・なぜ無料なのか？<br /><br />などのことがわかります。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>プログラミング実践勉強会へ参加するには？</category>
      <author>プログラミング実践勉強会</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,pgweb/247062016</guid>
                </item>
      </channel>
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